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春のきのことタケノコとフキノトウですまし汁を作った。
とっても美味しかった。 ![]() 春のキヒダナラタケ。 畑で採れたタマネギの葉。 T柳町で採れたフキノトウをほんの少し散らせて頂く。 春をまるごといただいた感じがして幸せです。 ![]() 畑で採れたほうれん草と イカゲソのガーリックバター醤油炒め。 美味しかった。
食べ頃になったので採取した。
木の直径が40cm、それを囲むように生えている。 思ったより沢山採れてカゴいっぱいになった。 阿部さん、F先生、かみさんの実家にお裾分けした。 F先生によると、このキヒダナラタケは秋に出るきのこであり この季節にも発生するが、ごくまれであるという。 稀少なきのこ、しかし味噌汁にしたらダシ、歯ごたえとても良く、 一級品のきのこであった。とっても美味しかった~。 ![]() ![]() ![]() ![]() クセがなく、歯ごたえ、ダシ、ヌメリが良く、 いくつかあるナラタケの中でも一番美味しいと私は思った
キヒダナラタケ。
だんだんと成長しているが、もうすこし待っても良い感じだ。 ヒダを守る膜がまだ破れていないので ヒダが破れた頃に採取(Pick Up)しようと思う。 ![]() ![]()
今日は赤コゴメを採りにT柳町の奥座敷へ行ったが
沢にはまだ残雪がいっぱいあり、赤コゴメはまだ早かった。 場所を変えてK西町の山へ行った。 ワラビ、ゼンマイ、ウド、木の芽、シオデ(山アスパラガス)、 タラの芽、コシアブラ、ハリギリ、フキ、フキノトウ、コゴメが採れた。 加えて、春のキノコであるエノキダケ、キヒダナラタケが見つかった。 キヒダナラタケは山から帰ってきてから家の近くの山で見つけたのだが、 まだ幼菌だったので今後2~3日は注意して経過観察し、 大きくしてから美味しく頂くこととする。 とても美味しいきのこなので今から楽しみだ。 ![]() まだ残雪がたくさん残って沢はひんやり。 スキーがしたくなった。 ![]() ![]() 山のアスパラとも言われマヨネーズで食べた。美味しかった ![]() タラの芽と同じウコギ科。 桐 ( きり ) に葉形が似ていて、トゲ ( 針 ) があるから、というのが針桐 ( はりぎり ) の名の由来。 タラの芽よりも日本酒に合う味で美味しかった。 ![]() ![]() 先の方を天ぷらするのが大好き ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 立ち枯れの回りに発生。 この状態から3日後には黒くなり食べられなくなる。 成長が早いので注意。 2年前は美味しく頂いた。 昨年は虫に先を越された。 今年は絶対に虫より早く食べるぞ!
今日はやっと春らしく暖かい日だった。
息子と幻のキノコ、ショロを見にいった。 ![]() ![]() ![]() ![]()
昨年からF先生に誘われていた春のきのこ。
今日、先生に案内してもらった。 先生から植物の名前を教えてもらいながら登山道を高低差約150m、距離にして1km登り、 ターゲットのキノコの生態写真を撮った。 はじめてお目にかかるきのこばかりで、 とても充実し面白かった。 特に『シロキツネノサカヅキモドキ』は図鑑で拝見しており、 前から見てみたいな~と思っていたので 喜びも大きかった。 『白狐の杯擬』は、とてもかわいいキノコだった♪ ![]() サカヅキの渕が星形になっているのが『モドキ』 ![]() とてもかわいいキノコだ♪ ![]() ![]() ![]() φ50mm ![]() キクザキイチゲのそばに群生する特徴がある ![]() 高山植物の『クロユリ』に形が同じ。 カワイらしい花 ![]() グロテスクな花は必ず地面に接している。これは地面を這う 虫が花の中に入り受精しやすくするため。 花弁に見えるのが「がく」と教えてもらいビックリ! このほかに赤い実を付ける常緑のヒメアオキも見れた ![]()
準指導員のネームプレートとバッジ、ワッペンが届いた。
感動して思わずジーンと来た。 ![]()
準指導員になると自動的に新潟県連が主催する指導員研修会の参加が必須となる。
そこでシーズン最後の新潟県指導員研修会に参加した。 関温泉にて3日間、青木哲也ナショナルデモが講師。今年の技術選10位、スキージャーナル3月号で表紙を飾るスキー界の有名人です。 低速種目から実践へと、とてもわかりやすい説明で、 目からうろこ的な言葉をいくつもいただいた。 どこの「動き」をもっと洗練させればよいのか、ということがわかった。 これは大変大きな収穫である。 この3日で青木デモのファンになった。 ![]()
筑波大学准教授のTさんから小回りまるの検定風景を撮影してもらった。
とても想い出に残る映像となって嬉しかったです。 ありがとう(感謝!感謝!) ![]() トップバッターだったので、とても緊張した ![]() (昨年と同様に熊さんがスタート係り) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 内脚屈曲~♪ 外足突っ張り~♪ ![]() ![]()
小さい頃からの夢だったあこがれの『スキー準指導員』に合格した。
よかった、よかった♪ ![]() 長谷川先生、川本先生、お世話になりました。 ![]() ![]() 手前オレンジの方は横浜からいらっしゃって参加してました ![]() ![]()
地元の里山でなんと、『シモフリシメジ』が
採れました。 とてもうれしいです。 ![]() ![]()
里山の八K山をきのこ散策しながら登山してきた。
高低差500mと手軽なコースである。 きのこは、端境期のようで 奥手のなめこは全く発生していないし、 ヒラタケも出ていない。 それでも4年前に見つけたところに行くと ヒラタケの幼菌が発生していた。 5~6日後がちょうど食べ頃と思うが週末をはさむので 登山客に採られてしまうだろう。 とにかく時期は早いということが確認できた。 来週またこよう。 ![]() ![]() ![]() ![]()
町内の卓球仲間の方と山へきのこ採りにでかけた。
某林道へ行くと通行止めなので、近くの電波塔へ行き散策した。 時期が早いのか、立ち枯れからヒラタケの発生は見られない。 散策を続けると赤松と雑木林の混成の中で クリタケがあった。 春までの鍋用のクリタケが準備できた。大量だ。 ![]() ![]() クリタケのダシが鍋を美味しくする ![]() ![]() ![]() 晩飯に牡蠣鍋でいただいた。 (ヨーロッパではヒラタケをオイスターマッシュルームと呼び食されている)
某市内のJトンネル付近を散策すると良質なヒラタケが木に生えていた。
夕方、湯豆腐で美味しくいただいた。 そろそろ冬到来を感じさせるヒラタケだった。 ![]() ![]()
何度目のマツタケ散策になるだろう。
さすがに、これだけ空振りがつづくとなえてくる。 それでも、今日は収穫があった。 シロカノシタをポテトのスライスとたっぷりのバターで炒めて食べたら とても美味しかった。 これはいい! ![]() ダシがでるので鍋に入れたり炊き込みしたり。 ![]() フランスでは高級きのこのひとつでピエドムートンと呼ばれている。 日本では「鹿の舌」、フランスでは「羊の足」を意味する。 ![]() 来年もう一度確認が必要
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